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<title><![CDATA[ist-magazine 新着日記]]></title>
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<title>ist-magazine.com</title>
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<title><![CDATA[京浜東北戦の２-大前　稔]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=99&#x26;date=20080722</link>
<description><![CDATA[ほらね、ドアはピタリ、奴の前で止まった。もはや奴はドアの主みたい。ビトビトの額をぬぐいつつ、車中の様子を伺っている。
ドアが開いた。
この駅で下車する人はなく、奴は悠然と乗車し、最も“いけない場所”に陣取ってしまった。それは僕と同じドアサイド、真正面。距離約１メートル、やめて。

奴は白い無地のTシャツを着ていた。汗が繊維に染み込んで、カラダにペトリと貼りついている。ちょいメタボ。乳首とかヘソとか、どこだか分かるし。
強烈に袖をめくり上げていて、少し離れるとタンクトップ、いや、ランニング？に見えるかも。裸の大将。
湿った髪は、頭頂部付近まで平らに刈り上げていて、アルミホイルをくるりと巻きつけた感じ。なぜか、とてもキレイなレンズの銀ブチ眼鏡、サンダル履き。
足の甲を太い帯で固定するタイプのサンダルは、ライトブルー。居酒屋で見たことがあるかも。
パンツはカーキで、カーゴパンツと言うより、モンペのような形をしていた。
「あれも、これも、それも、どこで売ってんだろな」。
右手に、数字満載の分厚い書類を大切そうに抱えている。もしかしたら学者とか？

つづく


レッズかんばれ。]]></description>
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<title><![CDATA[開幕戦、そして・・・-小曽戸 允哉]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=67&#x26;date=20080720</link>
<description><![CDATA[かなり遅くなってしまいましたが開幕戦無事に勝利することができました。
試合には家族、以前働いていたフットサル場ウィローフィールズのスタッフ、キッズ生、お客様、AVENTURAの皆さん、本当に沢山の方達に応援に来てもらえました。本当にどうもありがとうございました！！これからも応援のほうよろしくお願いしますm(_ _)m

試合のほうですがなかなか思ったようなプレーができませんでしたが後半に２点取ることができ勝利に貢献できたのは良かったです。他にも決めれる場面もあったし反省点を次に活かしていけたらと思います。


そして・・・月曜日にチームから日本代表候補のキャンプに招集されたと伝えられました。正直自分の中で信じられずドッキリじゃないかと思いました（笑）
埼玉県リーグ（ロクFC)で１ヶ月半前までプレーしていて６月に念願であった全国リーグであるバサジィ大分に移籍し、リーグデビューしてから２日後。変化が大きすぎて全くついていけませんでした。。。
代表合宿では凄い経験ができました。これからも呼ばれ続けれるようにまた練習からがんばっていきたいと思います！！

２６日にはホーム開幕戦。相手は去年王者の名古屋オーシャンズ。今から楽しみです♪]]></description>
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<title><![CDATA[福田知考！-浦田 健志]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=57&#x26;date=20080203</link>
<description><![CDATA[誕生日おめでとー！

オレの“青春”が終わるまでは、きっとこの日を認識してるだろう。

ざまあみろ。



]]></description>
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<title><![CDATA[とりたてて話題もないのですが・・・-五味渕 のり子]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=91&#x26;date=20071126</link>
<description><![CDATA[あまりに更新してないなあ・・・と思って、ひさびさログインしてみました。


最近の大前カメラマンさんの日記は、面白いですね〜。


良い仕事をしている人って
文章もリズム感があるなあ〜。


大前さんしかり、
ここに登場する人は、みなさん

面白い仕事をしていて、

面白い生き方をしていて、


飲んだらめちゃめちゃ楽しい（と勝手に思っている）人たちなのですが・・・


いかんせん


ふつーのブログと違って

全然更新に来ない！（笑）


去年の日記か、おととしの日記かわかんないのもあるし。


それはそれで、まあいいじゃん、というゆるやかさが気に入ってたりします。


アクセスランキングとかもないし。


最近、「競うのではなく、助け合う」的スタンスでお仕事をする人と集う機会が多いのですが、


このイストもそんな世界観かもしれません。


というわけで

なんだかほっと一息つきに来た日記でした。



















]]></description>
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<title><![CDATA[花粉がぁ〜。-キャンベル 良子]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=100&#x26;date=20070401</link>
<description><![CDATA[　あっという間に４月。もう雪の心配も要らない♪
と安心していたら、もっと厄介で、それも毎日わずらわしいあの花粉の季節に突入。

　日本にいたとき花粉症とは無縁だった私が、バージニア州のこの田舎に住むようになって、大変な事になっている。この季節にはこの州の花に指定されている木が花を咲かせる。白やピンクのとても大きなきれいな花。見ていると「ほっ」と癒されるのだが、この「花」のせいだけではないけれど、大量の花粉が飛び散る。

　まだ車がうっすら黄色くなるくらいだが、もう少しすると、どの色の車も黄色くなる。勿論、家の窓など開けていようものなら、その近くにある家具の上は黄色に変わる。

　マスクをしたいけど、日本のような花粉対策マスクのような優れものは何処にもないし、あっても着けるにはちょっと勇気がいる。だって誰もしていないから・・・。

　家にいるときは、クシャミを連発しようが、何度も鼻をかもうが、苦しいけれど誰の目も気にしなくていい分気がらくだ。が、仕事となるとかなり困る。一日キッチンで食事を作らなければならないのに、くしゃみや鼻水はご法度。　できるだけ外の空気にあたらないようにして、ドアも開けずにひたすらキッチンでご飯を作る・・・。それ以外の事務的な仕事もキッチンもしくはタイニングルームでやっている。ポカポカ陽気で他の社員が頻繁に外で休憩していても、私は外に出ない。花粉がおさまるまでは、じっと我慢のダイゴロウ・・・？(漢字が分からない〜)
　あぁ、早く終らないかな、この花粉。]]></description>
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<title><![CDATA[あけました-影山 恭英]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=112&#x26;date=20070105</link>
<description><![CDATA[２００７年も明けてしまいましたね。
本年もistのみなさんよろしくお願いします。

今年は３０になる年ですので、大人な
自分を構築していきたいと思います。
]]></description>
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<title><![CDATA[あぁ！世界遺産-依田 佳子]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=92&#x26;date=20061001</link>
<description><![CDATA[先週の平日を利用して妹と「お母さん」と呼ばせて頂いている方と日本の世界遺産「白川郷」へ行ってきました。
岐阜から車で約2時間半。想像以上に山深く、たどり着くまでにすれ違う大型車に何度ビクついたことか。。。小型車でよかった。

やっと到着すると、あの何度も写真でみた合掌造りの家々が、「どーん」と迎えてくれました。大きなお宅だとなんと5階建て！日本の家屋で城以外の5階建ては、初じめてみたような。。。とにかくでかいのですよ。東京でちんまりした家に住んでいる私には、スケールが違うのですよ。

季節は、ちょうど稲刈り後。あの干してある稲（なんて呼ぶのかわからない）と、合掌造りが「あぁ〜、これぞ日本の風景ですよぉー」と単純に感動してしまいました。

今は、道路が完備され、ツアーの大型車が何台もダーンとやってこれちゃうけど、昔ここで郷を拓いた人たちは、山を幾つも超えて辿り着いたんだなぁ〜と。
ツアー客が去った後は、ホントに静かな小さな美しい郷でした。名だたる豪雪地帯だけど、その季節に足を運んで、またその美しい景色を味わってみたいね〜。
]]></description>
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<title><![CDATA[ニュージーランド☆-児玉　毅]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=96&#x26;date=20060923</link>
<description><![CDATA[今まで世界の秘境といわれるところばかり旅してきた。そんな僕が以外にも行ってなかったのが、ニュージーランド。
ニュージーランドといえば、北半球と季節が逆なので、スキーやスノーボードのトレーニングのために訪れる人が多い。中には中学生や高校生の姿も、、、。スキーヤーやスノーボーダーにとってはもっとも身近な海外と言われてるのだ。
なぜ、今まで行かなかったかというと、理由は簡単。アマノジャクな正確ゆえ、「せっかく行くなら人がいかないところ」と考えてしまうから、同じ南半球でも、ほとんど日本人もいなく、まったく言葉も通じない南米に旅立ってしまったのだ。
そんな僕もようやく大人になったのか、ニュージーランドに行くことになった。日本人が多く、観光擦れしているイメージがあったんだけど、「世界の箱庭」と称される景色、のんびりとして暖かい人々、
豊富で新鮮な海産物にすっかり魅せられてしまった。刺激ばかり求めて旅をしてきた20代から、旅の匂いや時間の流れを堪能する30代へと旅のスタイルも変わってきたのかもしれない。]]></description>
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<title><![CDATA[「トルナーレ」-hosa（保坂 信之）]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=81&#x26;date=20060823</link>
<description><![CDATA[
８/１９〜８/２１
ＰＵＭＡサッカーアカデミー・キャンプin北海道２００６「トルナーレ」

http://www.puma.jp/academy/


この夏、2回目の北海道。（ＧＷから数えると3回目）
今回は函館でした。

ＰＵＭＡアカデミー4年目にして、初の親子キャンプ。2日間にわたってとても濃いキャンプ内容で、
北海道の子供達も、東京から参加した子供達も、そして我々コーチ陣、スタッフ一同も、大満足の2日間（3日間）でした。来年もぜひ、やりたいなぁ。

1日目、朝７:３０発の函館行きで出発。

午後１３：３０からの最初のトレーニングは、
主に個人のスキルで、ゴールを奪う事をテーマにしたＴＲを約2時間行いました。

その日の夜は参加者皆さんと一緒に、バーベキューパーティー。一通り食事を終えた後、各テーブルをコーチ陣が廻りました。
その後、コーチへの質問コーナー、サインボール争奪じゃんけん大会などなど、大変盛り上がり、最後は福田コーチの食事の話しなどでまとまりました。

2日目午前のＴＲは、昨日は「個人」だったので、この日は「2人、3人、仲間と一緒にゴールを奪う」事をテーマにおいて、常に先を考えてプレーする事に重点をおいて行いました。

午後はお父さんチームも混ぜて、ゲーム大会。
こちらも盛り上がりました。

グランドがとてもよかった事をはじめとする環境が整っていた事、そしてスタッフ一同の協力があって、とても素晴らしいキャンプが行えました。
来年以降も続けていきたいものです。


今日はこれから、埼スタに行きます。

http://www.urawa-reds.co.jp/

今日、サッカーしたい人は埼スタに急げ！
１５：００〜１６：００第�グランド（人工芝）





]]></description>
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<title><![CDATA[オレゴンキャンプでの１日-東海 将彦]]></title>
<link>http://ist-magazine.com/diary.cgi?id=68&#x26;date=20060801</link>
<description><![CDATA[オレゴン州・マウントフッドで素晴らしいアメリカ人のコーチと子供達に出会いました。]]></description>
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